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養鶏場から見た高病原性鳥インフルエンザ対策の最前線

第6回 国際シンポジウム開催報告

日 時:2024年1月16日(火)~2月29日(木) 字幕動画公開が遅れたため延長しました。
方 法:YouTubeを使用した講演動画の限定公開
申込者:285件(599名)
主 催:岡山理科大学獣医学部 国際獣医教育研究センター
後 援:今治市、今治市教育委員会、愛媛県獣医師会
演 者:Kang-Seuk Choi先生/ソウル大学
     「Epidemics and control of HPAI in poultry in Korea」
    山口剛士先生/鳥取大学
     「昨シーズンの高病原性鳥インフルエンザ発生状況と野生動物によるウィルス伝播の可能性」
    藤田龍介先生/九州大学
     「高病原性鳥インフルエンザのベクターとしてのオオクロバエ」
    太田奈保美先生/岡山理科大学
     「高病原性鳥インフルエンザ発生状況の発信ページの紹介と使い方」

視聴回数:
紹介動画(横山先生)86回、Kang-Seuk Choi先生 311回(和訳75回)、山口先生413回、藤田先生441回 、太田先生216回

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